プラオカ入院 & 塩ビケーナ20mm GET

中学の同級会の帰り(実は乾杯のアルコールを抜くため・・)例の音楽の師Y君を訪ねた。

前回 長峰製作所のお米のオカリナを見て ちょいいじってみたいと言っていたので、彼のもとに入院させることに。
彼の『いじってみたい』とは、『どこかを盛る・削る』加工を加えるとの 意味だ。なんせ 彼は、楽器を演奏するだけではなく、塩ビでケーナや パイプで雅楽の笙まで自作してしまう 器用な奴。そんなわけで、高音が出やすい歌口の記事を参考にいじってもらうよう、 お米のオカリナと 1000円のプラオカを入院させることに。

ついでに、塩ビフルートを発注(笑)
納期なし 価格未定 きっと乾杯一回(爆)

帰りには 塩ビケーナG管(内径20φ)をGET!!

彼が「自作のケーナ With 自作MIDIカラオケ」 で演奏した 『コンドルは飛んでいく』は、すばらしい!!機会があれば是非UPさせてもらいたいです。

スポンサーリンク
Rectangle大広告
Rectangle大広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする